カルシウムの吸収力を高めてあるらしい

アスミールはトリプルカルシウムということで、天然珊瑚素材であるドロマイト、魚の骨を燃焼した魚骨焼成カルシウム、胡麻ミネラルカルシウムの3種の異なるカルシウムを配合しているようです。

カルシウムってリン酸塩と結合して、摂ったはずのカルシウムが体外に排出されてしまうといことは知っていました。

なので、カップ麺や加工食品は極力息子に食べさせないようにして気を付けていました。

アスミールはこの部分に注目していて、3種類のカルシウムが体内にしっかり吸収されるよう、吸収力の部分にこだわった配合を実現しているようです。

が、今一つ明快にユーザーには仕組みが伝わらないです。でも何となく、良さそうだなというはわかります。

マグネシウム

3種類のカルシウムを配合して吸収力を高めたと言っているのですが、よく読むと、結局は、カルシウムを吸収するのに必要なマグネシウムもきっちり配合してあり、結果としてカルシウムの吸収が高まる、、、ってことのように思えるんですよね。

確かに、カルシウムを吸収するのにマグネシウムはは必要なんですよね。

その証拠に、製薬会社のカルシウム剤の成分表を見ると、ほぼ必ずマグネシウムが一緒に含まれていることが多いです。

カルシウムが3種類なんだけど

トリプルカルシウムと謳っている内容としては、結局は、吸収力の高さを期待できる形状のカルシウムを3種類配合した、ということみたいですね。

この3つのカルシウムが相互にさ行作用して吸収力が高まるみたいなことを書いてあるのですが、今一つ、その仕組みについては明快な説明はない感じです。

が良くないのはしっていた。その対策が取られているのは頼もしいし信頼できる

よくわからないけど吸収力が高まるらしい

というわけで、リン酸塩と結合して体外にカルシウムが出て行ってしまうので、それを防止して吸収力を高めようということらしいのですが、理解できたのはマグネシウムを配合して吸収力を高めた、という部分だけでした。

後の部分は、なぜカルシウムの吸収がよくなるのかは素人の私には今一つ明確に理解できるところまではいきませんでした。

でも、高い吸収力を期待できる形状のカルシウムを配合したという部分だけはよく理解できました。

あー、なんか全然まとまりのない文章になってしまった。